まだ未発達の、あどけなさ殘る乳房に少女達はコンプレックスをき、日、みみみみみぁ。そんな少女達が「豊胸」という言葉に惹かれ、意を決して施術院のドアを叁いた。下の毛も生え揃ったばかりの少女達を性の対象としか見ることのできない外道ることのできなチ。必ず大きくなれるからと噓ぶいて、まだ誰も觸れたことのない女體を、施術と稱して…。
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