座っているとやさしい男が聲をかけてくれました。ご飯もお風呂もあるからと言い私は家へ向かいました。食事の後「タダじゃないから」と言って私のアソコを舐め始めました。わざと音を立てながらとても嬉しそうでした。夜は知らない人がやって來ていろいろしました。その日はほとんど寢る事ができませんでした。
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