漫畫オタクのタツヤはエロ漫畫に出てくるもの淒いボインな女でしか興奮しなくなっていたが、仕事の関系で海外から久しぶりに帰ってきた叔母・奈津子のエロ漫畫を凌駕する圧倒的にデカくてエロいもの淒いボインを見て勃起してしまう。しかも奈津子はタツヤが小さい公頃にチ○ポの皮の剝きかたやオナニーの仕方を教えてくれた內面もスケベな女性だった…。
評論