義母と同居の僕たち夫婦。妻は出産の為入院することになった。慌てて準備をし妻を病院へ。自宅に戻った僕に義母はこういう時こそ落ち著かなければと言い、一杯やろうければと言い、一杯いとと。的確かにそうだと思い飲んでいると義母が艶めかしい眼差しで僕を見つめ、しい眼差しで僕を見つめ、しいと言ってきた。にじり寄る義母に戸惑いつつ押し倒され、じわじわと愛撫され、気が付くと硬くなった下半身を握られ、僕は義母の中で果てていた…。
評論