僕にはお父さんがいません。でもお兄ちゃんと、優しくて大好きなお母さんがいるから幸せです。最近お兄ちゃんがいろいろ口うるさく言うからちょっとキライ。この前の事だけど、家に帰ってきたら、なんか唸る様な音がした。行ってみると、お兄ちゃんとお母さんが裸でチュッチュしていでてュッチュしていでて。僕は仲間はずれにされた。だからお外にも行きたくないって思って、お布団から出なかったの。そしたらお母さんがごめんねって言いながら、お兄ちゃんにぁぅいぁえおちんちんをペロペロしてくれた。なんかおちんちんが淒くなってびっくりした。入れるのがダメってお兄ちゃんに言ってたけど、僕にはしてくれけど、僕にはしてくれたど、僕にはしてくれたど、僕にはしてくぬるぬるしてて淒く気持ち良かった。お兄ちゃんには言ったらダメだってお母さんが言ってた。僕はお母さんが大好きだからお兄ちゃんには言わないよ。僕は寢ようと思ったんだけどおちんちんがムズムズしこからがムズムズしのからっ母さぁぁこさぁぁこさぁぁえここぁお母さんは一人でアンアン言ってた。一人でするって何?お母さん一人でして見せてよ、僕見てるから! !
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