數年前から義父と同居している奈緒。何かと気遣ってくれる義父とは反対に、夫は仕事に追われ奈緒に構ってくな追われ奈緒に構ってく優しい義父に徐々に心を許すようになっていた奈緒だったが…。その気遣いの裡に隠された邪な慾望に気づいていなかった。すっかり気を許し無防備になった奈緒に義父の爛れた肉慾が襲いかかる。抵抗する奈緒の身體に執拗な愛撫を施す義父。だが、拒絶する心とは裡腹に身體は次第になびき始める…。
評論